SKハイニク株式会社が提出した業績連動賞与のうち60%を自社株に換算する案が株主総会で否決された。投資家たちは株価の上昇を前提としたこの提案に慎重な態度を示し、多数の株主が賛成せずに残りの40%のみが承認された。